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サワコの朝に大江千里がゲスト出演!雨のケンネル通り(EPO)はどんな曲?

サワコの朝1月28日放送にゲスト出演される大江千里さん。
お恥ずかしいんですが今回初めて大江千里さんの事を知りました^^;
少し調べてみるとシンガーソングライター、ミュージシャン、ジャズピアニストと幅広くご活躍されているようで、とても気になったので大江千里さんについてまとめてみることにしました!

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大江千里さんのプロフィール

出生名:  大江 千里
別名 :  梶原杢太郎(小説・エッセイ執筆時)
生年月日: 1960年9月6日(56歳)
出身地:  大阪府藤井寺市
学歴:         関西学院大学経済学部

3歳でクラシックピアノを習い始めた大江さん。
3歳って早いですね!もしかしたらご家族は音楽一家とか??
学歴も関学で高いし、お坊ちゃんの可能性ありですね。
そして大学生の時にスカウトされ22歳のときにシンガーソングライターとしてデビュー。
「十人十色」「あいたい」「格好悪いふられ方」「ありがとう」などのシングル曲がヒットします。
また渡辺美里優木まおみなど多くのアーティストに作詞・作曲・編集のプロデュースも手掛けられました。

 

ところが2008年に全ての仕事を投げ捨ててジャズを学びにニューヨークに渡たります。
当時47歳。いわゆる転職ですよね。47歳から新しいところに飛び込むなんてとっても勇気がいることですよね。しかも海外!ニューヨーク!すごすぎます!!
ニューヨークの音楽大学「The New School For Jazz And Contemporary Music」を卒業後、NYに・PNDレコーズを設立。
4枚のオリジナルジャズアルバムを作られました。

留学生活から会社設立までの記録は、
『9番目の音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学』(KADOKAWA)
につづられているのだとか。
現在は、ニューヨークを拠点に音楽活動を行われてます。

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EPOの雨のケンネル通りとは?

大江千里さんの「記憶の中で今もきらめく曲」は、EPOの「雨のケンネル通り」。
学生のときに聞いて、衝撃をうけたんだそうです。
動画を見つけたので貼り付けておきますね^^

まとめ

ジャズピアニストになる前はシンガーソングライターとして様々な曲を手掛けていた大江千里さん。

超売れっ子シンガーソングライターが当時の仕事をすべて断って、イチからジャズを始めるなんてめちゃくちゃアツいし、ストレートでかっこいいと思います。

そんな方のジャズをゼヒ聞いてみたいですね。

ツタヤでレンタルできるかな?(買えよ)
最後までお読みいただきありがとうございました!

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